飛幡祐規さんの日記
2005年5月〜2007年4月の火曜日

2005 May 3 ご挨拶 他者への渇き
May 10 フロランスとフセイン
May 17 「連帯の日」という悪法
May 24 ブランディーヌの傷
May 31 日常からちょっと跳躍
Jun 7 EU憲法条約の不思議(1)
Jun 14 EU憲法条約の不思議(2)
Jun 21 フロランスの確信
Jun 28 朗読と声
Jul 5 スペインの「気」
Jul 12 ロンドン・コーリング
Jul 19 オレンジの木の下で
Jul 26 浜辺から見る未来
Aug 2 飢えという大量破壊兵器
Aug 9 他人の痛み
Aug 16 お盆休み
Aug 23 ゾンビよ、目をくらまされるな!
Aug 30 夢とロマンは戻ってくるか?
Sep 6 カトリーナによって見えたもの
Sep 13 住まいをもつ権利
Sep 20 無意識の像
Sep 27 教師の疲労
Oct 4 マドンナはもうごめんだ
Oct 11 ストライキとデモ
Oct 18 EUの壁
Oct 25 過ぎ去らない過去
Nov 1 多様性を救おう
Nov 8 言葉の暴力、絶望の暴力
Nov 15 社会の亀裂
Nov 22 抵抗の時代
Nov 29 新聞の危機
Dec 6 世界を見て聞いたオランダ人
Dec 13 これからの朝の色
Dec 20 携帯電話カルテル
Dec 27 かわいそうなナルニア

2006 Jan 10 エレーヌの場合
Jan 17 ゴールキーパーの孤独
Jan 24 女性は男/人類の未来
Jan 31 人間になりたい
Feb 7 悪魔の諷刺画
Feb 14 奴隷制廃止の記念日
Feb 21 グローバルに考えてローカルに行動する
Feb 28 鍵をなくした
Mar 7 “操行0点”なんてつけるな!
Mar 14 若者の力
Mar 21 不安定と未来の不安
Mar 28 200万人デモにいたるまで
Apr 4 昏迷また昏迷
Apr 11 未来@アーティスト
Apr 18 H5N1防御コート
Apr 25 「総夢」の力
May 2 国境なき教育網
May 9 ワールドカップの悪い噂
May 16 長崎の被爆者とフランスの子どもたち
May 23 今なぜ共謀罪と教育基本法改正なのか
May 30 リニューアルの罠
Jun 6 代父母縁組
Jun 13 観客のファウル
Jun 20 自分でものを考える
Jun 27 レッドカード
Jul 4 夏の緊急体制
Jul 11 テュラムの涙
Jul 18 ドレフュスの尊厳
Jul 25 水辺ラッシュ
Aug 1 弱者の言い分
Aug 8 見えない戦争
Aug 15 お盆休み
Aug 22 タイ語のもたらした出会い
Aug 29 サン・パピエの軌跡
Sep 5 失われていくもの
Sep 12 サッカー場に行けた子どもたち
Sep 19 「王様の口」
Sep 26 「罰せよ監視せよ」社会はいやだ
Oct 3 もうひとつのフランス解放史
Oct 10 治安の演出
Oct 17 死刑廃止について
Oct 24 教育と悪者探し
Oct 31 「見えないフランス」の陳情書
Nov 7 ひっかかる言葉
Nov 14 情報に対する市民の権利
Nov 21 中学生の声
Nov 28 女性指導者の時代?
Dec 5 「罰せよ監視せよ」はいやだ その2
Dec 12 やっときた? 転換期
Dec 19 未来史概観
Dec 26 ドンキホーテの子どもたち

2007 Jan 9 新年の願い
Jan 16 サン・マルタン運河憲章
Jan 23 「正義の人」と「フランス組曲」
Jan 30 少子化対策は「戦略」じゃないよ!
Feb 6 想像の余地がある
Feb 13 土台を築く
Feb 20 まわる毒
Feb 27 「平等」という価値
Mar 6 倫理と責任
Mar 13 砂漠のルーヴル美術館
Mar 20 リュシー・オブラックと抵抗の精神
Mar 27 第三の男
Apr 3 他者の「顔」
Apr 10 労働は殺す
Apr 17 人間として生きる
Apr 24 きみと世界