サイトのご利用方法

推奨ブラウザについて

当サイトでは、なるべく古いバージョンのブラウザでも閲覧できるようなページ作成を心がけていますが、W3C(World Wide Web Consortium)の仕様に沿ってバージョンアップされるブラウザは、アクセシビリティにも配慮されていますので、できるだけ新しいバージョンをご使用いただく方が快適に見ることができます。

  • Windows
    • Internet Explorer 6.0以上
    • Firefox 2.0以上
    • Opera 9.5以上
  • Macintosh
    • Safari 2.0以上
    • Firefox 2.0以上
    • Opera 9.5以上

プラグインについて

当サイトの一部のコンテンツでは、プラグインをインストールしていただく必要があります。プラグインとは、ソフトウェア(ブラウザ)が標準で備えていない機能を拡張する外部ソフトウェアのことです。

Webブックについて

すべての人が慣れ親しんだ「ページをめくりながら読む」という本の持つインターフェースを採用しながら、デジタル形式の優れた利点を併せ持った紙の手軽さと、Webの多機能を両立させた新しいデジタルドキュメントでご覧になれます。

気軽に流し読み、気になる部分にメモを書いたり、お気に入りのページに付箋を貼ったり、紙媒体の気軽さで使用できます。さらに、キーワードを検索したり、リンクからWebページを閲覧したり、ネットならではの便利機能も追加しました。

詳しい操作方法は「Webブックの操作方法について」をご覧ください。

なお、平成17年3月期 事業報告書で提供されている以前のバージョンについては「平成17年版 Webブックの操作方法について」をご覧ください。

スクリプトについて

当サイトではお客様により便利にサイトを利用していただけるよう、Javaスクリプトを使用しております。Javaスクリプトがご使用になれない環境や、Javaスクリプトを無効にしている状態でも閲覧できるよう心がけておりますが、Javaスクリプトを無効にして使用されている場合には、ページが予期せぬ表示をする場合がございます。

当サイトご利用の際には、できるだけJavaスクリプトを有効にしていただきますようお願いいたします。

文字の大きさについて

当サイトでは、テキスト文字のサイズを固定しておりません。文字が小さくて読みづらい場合はサイズを大きく、小さい画面で見ているためたくさんの情報を詰め込みたい場合はサイズを小さくするなど、ご覧になりやすいサイズに変更することができます。

  • Internet Explorerでは、メニューの [表示]-[文字のサイズ] で文字の大きさを変えられます。
  • Firefoxでは、メニューの [表示]-[文字サイズ] で文字の大きさを変えられます。
  • Netscapeでは、メニューの [表示]-[テキストの拡大/縮小] で文字の大きさを変えられます。

その他のブラウザをお使いの場合は、ブラウザのヘルプで文字サイズの変更方法をご確認ください

一部のページでは文字の大きさに合わせてページのレイアウトをそのまま拡大縮小するスケーラブルレイアウトを採用しています。詳しくは「スケーラブルレイアウトとは」をご覧ください。

ページの印刷について

当サイトでは、ページを印刷する際にはページ上部のヘッダ、下部のフッタおよびメニューなどの不要な部分が省かれ、コンテンツ内容だけが印刷されるように設定されています。

アクセシビリティについて

当サイトは、最新の各種Web表現技術・手法を利用しながら、一人でも多くの皆様にご覧いただけるように、「アトラクティヴでもアクセシブル」なサイトを目指し、W3C(World Wide Web Consortium)中の組織WAI(Web Accessibility Initiative)発表の「Webコンテンツアクセシビリティ・ガイドライン」や、「高齢者・障害者等配慮設計指針 - 情報通信における機器、ソフトウェア及びサービス - 第3部 ウェブコンテンツ」(JIS X 8341-3)、第5回IT戦略会議・IT戦略本部合同会議発表の「インターネットにおけるアクセシブルなウェブコンテンツの作成方法に関する指針」等をもとにアクセシビリティ対応を図っていきます。

また、NTTデータの提供するアクセシビリティチェックサイト「HAREL®」を用い、チェック結果を精査して対応を図ることによって、アクセシビリティの向上に努めております。

このアクセシビリティチェックサイト「HAREL®」は、誰でもお使いいただけます。ぜひお役立て下さい。

特に企業情報サイトではNTTデータが定める指針に基づいたアクセシビリティへの配慮をした上で、文字の大きさに合わせてレイアウトも変更する「スケーラブルレイアウト」を採用するなど、特にアクセシビリティに配慮した設計を行っています。

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